
日本に留学しよう
英語で学位を取得できるコースはありません。
現在,留学生別科はありません。
正規留学生については、海外にある本学の協定校への留学に出願できることがあります。ただし、母国に留学することはできません。また、長期休業期間に実施している短期語学研修にも応募することができます。
本学に編入学を検討されている方は事前にお問い合わせください。
2021年~2025年度実績
<サービス業>
ANA新千歳空港 株式会社
エム・イージャパン 株式会社
株式会社 アスパーク
株式会社 ニトリホールディングス
株式会社 クラーク総研
株式会社 ISC
株式会社 ハイデイ日高
株式会社 Genki Global Dining Concept
株式会社 曜辰
<宿泊業>
宮古島トゥリバーホテル 合同会社
株式会社 南西楽園リゾート
トーホウリゾート 株式会社
株式会社 ハマノホテルズ
<小売業>
株式会社 富栄貿易
株式会社 コクミン
株式会社 すず花
株式会社 ヨドバシカメラ
<旅行業>
株式会社 楽途トラベル
<製造業>
株式会社 フレイン・エナジー
共翔 株式会社
<情報通信業>
株式会社 イークラフトマン
● 授業料を20%減免。さらに10%の留学生学業奨学金あり。
● 英語、中国語などに堪能な専門スタッフが留学生活をサポート
● 日本人学生や他の留学生との異文化交流会を多数開催
● 来日後入居できるアパートを希望に応じて紹介
● 普段の生活で困ったときにすぐ相談できるSNS有り
【日本・札幌大学を選んだ理由】
子どもの頃から日本の家電製品に触れる機会が多く、日本ついて関心をもつようになりました。札幌大学は落ち着いた環境の中で学習に集中できる点が魅力で、自分に適していると思いました。
【どのようにして札幌大学を知りましたか】
日本に来た後、日本語学校の先生から紹介を受け、1年次は基礎的な科目を学び、2年次に専攻を選ぶことに魅力を感じて進学を決めました。
【札幌大学に入学してからの魅力】
先生方が皆親切で、丁寧に指導をしてくれます。留学生が多いので多くの国の学生と交流することができます。また、学食がおいしく、安い点も魅力です。
【将来の夢】
卒業後は日本で就職したいです。大学で学んでいる経営学の知識を実際の業務に応用してみたいと思います。そのために専門科目の勉強はもちろんのこと、日本語の勉強も継続的に少しずつがんばっています。
【後輩へのアドバイス】
留学生活では積極的に行動しようとする気持ちが重要です。初めは不安を感じることもあると思いますが、がんばっていれば周囲の人が必ず支えてくれます。
(経営学専攻2年、ベトナム出身)
【日本・札幌大学を選んだ理由】
子どもの頃に家族で日本に旅行して興味を持ち、日本の中でも北海道で生活してみたいと思いました。また、札幌大学は日本語の授業が充実していて自分の日本語能力を高められると聞いて受験しました。
【札幌大学に入学してから感じた魅力】
外国人留学生に対するサポートが充実しているので、安心して日々過ごせます。先生たちもとても優しく勉強だけでなく生活のことも相談にのってくれるのでとても心強いです。
【休日の過ごし方】
週末のどちらか一日はアルバイトをすることが多いです。アルバイトのないときはお部屋の掃除や大学の課題をしたり、時間があれば友達と食事や買い物に行ったりしてリラックスして過ごします。
【将来の夢】
卒業後は日本で就職し、国際的な環境で働きたいです。そのために、大学では英語専攻に所属して勉強していますし、日本語もさらに向上したいです。
【後輩へのアドバイス】
日本語学校と比べて大学では自分で授業を選択するなど時間の使い方がとても自由になります。その分自分で目標をもって行動することが大切だと思います。
(英語専攻3年、中国出身)
地下鉄南北線「澄川駅」下車
中央バス(澄73)西岡環状線(西岡先回り)、(南81)西岡線、(南71)下西岡線、(澄78)澄川白石線のいずれかに乗車し、「札大南門」下車(乗車時間約6分)
地下鉄東豊線「月寒中央駅」下車
中央バス(月82)西岡月寒線または(澄78)澄川白石線に乗車し、「札大正門前」下車(乗車時間約9分)
| 郵便番号 | 062-8520 |
|---|---|
| 住所 | 北海道札幌市豊平区西岡3条7丁目3番1号 |
| お問い合わせTEL | 011-852-9138 |
| Website | https://www.sapporo-u.ac.jp/ |
| suicc@ofc.sapporo-u.ac.jp | |
| 留学生特別選抜 | 有 |
| 編入学制度 | 有 試験種別:日本人学生同試験 |
| 在籍総外国人留学生数 | 104名 |
| 出身国別在籍外国人留学生 | 中国 76名 台湾 6名 韓国 4名 ベトナム 3名 モンゴル 3名 インドネシア 3名 ミャンマー 2名 ロシア 2名 その他 スペイン、ネパール、ブラジル、 スリランカ、バングラデシュ 5名 |